2009年03月30日

仮面ライダー海斗<エピソード10 ガングリップ>

海斗の独り言


拳銃のグリップと言うのは


タマの爆発の衝撃から手首を守り


衝撃を逃がす工夫がされている


それが銃身のセンターラインと


グリップのセンターラインを交差


させた時の角度なのだ


撃つ時は人差し指以外で


銃を持つようにする


人差し指に力を入れては


銃身がブレて、狙いが定まらないからだ


こんなことを考えながら


両手に拳銃を持って


ブリップのセンターラインが合うように


ベンチに寝てバーベルを支える時の


ホームを作ってみた


あら!不思議!!


これがシックリくるのだ


このホームだと


シャストのセンターラインが


前腕の2本の骨の上に載り


シャフトへの力の伝達がスムーズな上


骨の上に載せるので手首も痛くない!!


以前にブログで紹介したガンブリップが


完成したのだった!!





つづく・・・


posted by カイト at 20:38| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 仮面ライダー海斗物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なるほど♪ガングリップがこんなに奥深いとは☆ワイドグリップでは肩が痛みナローグリップで大会出てましたが,ガングリップとの出会いで,ワイドグリップに変えれる事が出来た俺には,夢のような技なのです♪
Posted by 仮面ライダーV3☆ at 2009年03月30日 23:03
>仮面ライダーV3☆様
そう言ってもらえると
オレも嬉しいですよ!
Posted by 満足海斗 at 2009年03月31日 16:10
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